[新設]ロボット開発フェア

ロボット開発 フェアとは

ロボット産業は、少子高齢化、生産年齢人口の減少が進展する中、人手不足の解消、 生産性の向上などを実現するために必要とされ、今後我が国の基幹産業の1つに成長 することが確実視されております。 政府も「ロボット介護機器開発5か年計画」を発表し介護現場への貢献や新産業 創出に取り組んでおり、医療・介護分野の市場は、5年で3倍に拡大すると予測されています。

本フェアは、関西 医療機器 開発・製造展内にて、医療や介護・生活支援に関する ロボット開発、製造技術を一堂に集めて開催致します。

      

出典:経済産業省の「ロボット産業市場動向調査結果」(2013年7月18日公表)

ロボット開発 フェアとは

1.本展の商談構図

本展の商談構図

2.本展について

メディカル ジャパン大阪全体で1,520社が出展!

メディカル ジャパン大阪は医療・介護の総合展として毎年盛大に開催しております。前回は、1,067社(同時開催展含む)が出展。次回2018年は1,620社※が出展し、さらに規模を拡大して開催いたします。

※予定、同時開催展を含む。

医療・介護ロボットメーカーをはじめ40,000名が来場!

本フェアには、出展企業の高度な技術を求めて、ロボット関連メーカーが来場いたします。次回2018年は40,000名※(2017年29,311名※)が来場予定です。

※予定、同時開催展を含む。

西日本のヘルスケア、医療機器メーカーが多数来場!

本フェアは、医療・介護ロボットメーカーに加えて、医療機器メーカーが多数来場いたしますので、貴社製品、技術を医療分野に売り込む絶好の場となります。

3.出展対象製品

出展対象製品
医療・介護・生活支援ロボットメーカー向けの下記の製品、技術

― 売上拡大のために ぜひ ご出展ください ―